SaLaDaの特徴的な機能

こんな機能があります。

数種類の分かりやすいグラフ

ダッシュボードからのドリルダウン

セグメントや期間による比較

日、週、月単位でお届けする定期レポート

分析の対象となるデータ

(2017年2月15日現在)
受注・売上データ
新規顧客獲得
キャンペーン
既存顧客向け
キャンペーン
定期購入
顧客動向
ライフタイムバリュー
受注(件数、金額、単価)
出荷(件数、金額、単価)
初回単価
リピート単価
CPO
リピートCPO
顧客動向
LTV
F2/Fx転換率
平均購入個数
初回定期率
定期転換率
定期単価
定期個数
定期解約率
定期継続回数

詳細はお問い合わせください。


機能面の特徴

SaLaDaを導入いただくと以下のような効果が期待できます。
データ分析はもちろんのこと、顧客志向の業務プロセスの構築に役立てていただけます。

顧客動向

顧客資産の内訳と推移を見てアクションを起こしましょう。
  • RFをベースにアクティブやロイヤル、キケン客に分類し、その動向を分かり易くチャート化
  • さらに分類毎の顧客の状況をドリルダウンできます(F別、R別、新規購入時期別など)*
  • デシル分析で、取引の多い顧客が増えているのかどうか動向を見ることができます*
* 対応予定

ダッシュボード

受注や顧客といったカテゴリー毎に関連する画面をまとめてカード形式で表示することができます。
ダッシュボードのカードを選択してドリルダウンして、より詳細の分析をすることができます。

セグメントと比較

顧客を絞り込み分析・比較できます。
セグメントとは、顧客のグループを指します。
最初にどんなキャンペーンで購入があったのか、どんな媒体を見て購入に至ったのか、オンライン経由だったのか、といった複数の切り口で顧客をグルーピングして分析の対象とすることができます。
分析においては、複数のセグメントの比較なども可能です。
セグメントはあらかじめ用意されているプリセット、ユーザーが登録できるカスタムがあります。(エンタープライズ版では個別対応により特殊なセグメントを追加することができます)

データ連携、システム連携

基幹システムから自動的にデータを収集・集計します。また他のシステムとも連携させていきます。
→INPORT 基幹システムからスケジューラーで自動的にデータを取り込み、集計しますので、翌朝には最新の分析画面を見ることができます。連携システムは順次対応していきます。
←EXPORT 顧客データ、購入データ、定期契約データをまとめた形式のデータをエクスポートしますので、Excelなどでのオリジナルレポート作成がラクになります。

定期購入

定期のシステムとも連携させていきます。
売上に占める継続定期の割合はどれくらいなのか、初回購入時の定期申し込み率はどれくらいか、初回購入から何回目の購入で定期購入に申し込んだのか、何回目での定期解約が多いのか、この時期の定期解約はどういう顧客なのか、などリピート通販において重要な定期購入の顧客のいろいろな切り口で分析することができます。

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